全体の在庫
沖縄の在庫はJTBの棚にあります。JTBの販売分は月末に反映されるので、月の途中は実際より多めに出ます。
「合計」はサンプルも含めた全部の本数です。売り物の本数は、いちばん下の「売れる在庫」を見てください。
すべての履歴
福岡の在庫
沖縄へ発送した分を記録する
イベントで売れた分を記録する
催事やPOP UPで売れた分です。福岡の在庫から引かれます。
メモ欄に催事名を入れておくと、あとから見返せます。
先に「サンプル・催事」タブで催事へ持ち出した場合は、そちらの「催事で売れた分」に入れてください。
入荷を記録する/輸入が届いたとき
パッキングリストをまとめて登録/コンテナが来る前に
届く前に、リストの本数で先に登録しておきます。 登録した分は「未検品」として在庫に入り、 棚で数え終わったら上の「入荷の検品」で実数に直します。
商品名と本数を、タブ区切り(Excelからコピーするとこうなります)か カンマ区切りで並べてください。 シリーズも入れる場合は「シリーズ、商品名、本数」の順にします。 まだ登録していない商品は、ここで自動的に作られます。
いつもはチェックしません(届く前のリストなので、あとで検品します)。 いま棚にある分を最初に入れるときだけチェックしてください。
在庫の本数を入れる・直す/棚を数えたとき
いま棚にある本数を、そのまま入れてください(プラスの数字)。
はじめて在庫を入れるときも、ここです。
数が合わなくて減らしたいときは「− 減らす」を押してから本数を入れます(例:3)。
在庫の数字を書き換えるのではなく、差の分を1本足して記録に残す形です。
福岡の履歴
沖縄の在庫/JTBの棚にあるもの
沖縄の在庫は、すべてJTBに置いてあります。 JTBが売った分は月末にまとめて反映されるので、 月の途中は実際より多く表示されます。
イベントで売れた分を記録する
イベントが終わった翌日までに、商品ごとの合計を1回だけ入れてください。 メモ欄にイベント名を入れておくと、あとから見返せます。
JTBで売れた分を記録する(月1回)
月末にJTBのレジから出てきた数字を入れてください。
在庫の本数を入れる・直す/棚を数えたとき
いま棚にある本数を、そのまま入れてください(プラスの数字)。
はじめて在庫を入れるときも、ここです。
減らしたいときは「− 減らす」を押してから本数を入れます(例:3)。
沖縄・JTBの履歴
催事に持ち出している在庫
催事やPOP UPに持って行った分です。終わったら残りを福岡などへ戻してください。
サンプルの在庫
売り物とは分けて置いているサンプルです。
在庫を移す(持ち出し・戻し)
催事に持って行くときは「福岡 → 催事」、終わって戻すときは「催事 → 福岡」。 サンプルに分けるときは「福岡 → サンプル」です。移した元の在庫から引かれます。
催事で売れた分を記録する
持ち出した在庫(催事)から引かれます。メモ欄に催事名を入れておくと、あとから見返せます。
サンプルを使った・処分した分を記録する
サンプルの在庫から引かれます。理由は必ず選んでください (何に使ったかを、あとから説明できるようにするためです)。
在庫の本数を入れる・直す/数が合わないときだけ
棚を数えて、アプリの数字とずれていたときだけ使います。 サンプルを使ったときは、上の「使った・処分した分」で記録してください。
サンプル・催事の履歴
JTBに渡す確認用紙
月に1回、これを印刷して渡します。「実数」と「差異」は空欄のまま印刷され、 JTB側が数えて手書きします。
商品を追加する
写真はあとから登録できます。まず名前だけ入れて構いません。 シリーズは一覧からあとで変えられます。
商品の一覧
写真は、ドライブの写真フォルダに入っているものから選びます。 一度選べば商品にくっつくので、あとで写真の名前を変えても外れません。